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仮想通貨について

これからの仮想通貨の可能性

  1. クレジットカードより安心・便利
    クレジットカードよりも決済手数料が1%と格安であり、盗難防止の暗号化技術で信頼性も高いため、安心してご利用頂けます。決済導入企業は、確実に利益を上げることが可能です。
  2. 今までにない送金システム
    これまでの銀行システムに比べ、24時間365日、送り主がどこにいようが相手のウォレットに一瞬で送金することが可能。海外への手数料も格安なため多くの方に喜ばれています。
  3. 革命的で身近な寄付・支援
    10円からでも寄付できる手軽さや簡単さが、寄付・支援という行為がより身近なものへと変化します。発展途上国への支援も一瞬でできるため、富の再分配が起きると言われています。
  4. 資産としてのビットコイン
    株やFXとは異なり金と同じ発行量に限りがあるビットコインは、別名デジタルゴールド。保有者が増えると価格上昇しますが、これはバブルではなく、高価安定期を迎えると予想されています。国の影響を受けない安全資産として、理解者の中では好まれています。

私たちのビジョン

これまで、人類は革命と言われる大きな時代の流れと共に発展してきました。
農業革命、産業革命、IT革命を経て、我々の生活はますます豊かになりましたが、ふと世界へ目を向けると、約73億人の人口の中で銀行口座すら持つことのできない方々が20億人もいるなど、まだまだ世界中には問題が山積みです。
インターネットの普及によりグローバル化が進みましたが、人類発展の三原則「ヒト・モノ・カネ」の「お金」だけが、未だにインターネットと繋がっていないという所から考えられたのが「仮想通貨ビットコイン」であり、ついに世界共通の通貨が誕生しました。
さらに、それを支える技術「ブロックチェーン技術」の素晴らしさから、金融とテクノロジーを融合した「フィンテック革命」という大きな波が今まさにやってきています。

この大きな革命の波が到来するにも関わらず、昨今のメディアでは、仮想通貨が「投機対象」「マネーゲーム」のように報道され、本来の安心安全で便利なお金としての意識が薄れているのも事実です。

節目となる2020年の東京オリンピック。

それに向け、仮想通貨を安全で便利に利用できる環境(社会インフラ)整備が必要なのは言うまでもありません。
新しいものに少し懐疑的な日本の私たちですが、日本人の世界に誇る技術力とフィンテック革命を融合させ、仮想通貨時代の先駆者として誕生したのがビットマスターです。

草創期と言われる2013年7月から日本国内での活動を始めた西貴義代表ですが、素晴らしいアイデアだけでは世界は変えられません。
「資本・技術・信用」はもちろんのこと、何より同じ志を持ったパートナーが必要!
という事で始まったのがビットマスター代理店募集事業です。
TV.CM.新聞であれだけの露出があっても、仮想通貨の正しい理解はされていません。
ハッキング事件や、素人を狙った仮想通貨詐欺も横行している世界に対して、私たちビットマスターは、「人から人へ」キチンとした情報を直接伝える事をモットーに、今日も日本全国で仲間を集めております。

日本初の仮想通貨ATM設置企業としての自信を基盤に、2017年7月には日本法人「株式会社ビットマスター」を設立。決済レジ・ATMの周辺機器だけでなく、マイニング事業やセキュリティソフト開発、ブロックチェーン関連事業も積極的に取り組んでおります。
私たちビットマスターは、デジタル通貨総合企業No.1を目指して参ります。

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